好きな人といると本当の自分でいられるというけれど、
私があなたといるときは
本当の自分より少しよい自分だと思う。
それは無理をしたり嘘をついているというよりも
あなたといるときの私は
自分の中のわがままとか根気のなさとかそういうものが現れそうになっても
がんばって消そうと思う、
よい自分でいたいとそう思う。
もちろん、怠惰だったりどうしようもない私を見ても
あなたはそういうことだけで私を判断したりしない。
だから私はだらだらとだらしない自分を見せることもできるけれど
だいたいはあなたの前でちゃんとしていたいと思う。
そしてそれは私にとって気持ちがよい。
そういう気持ちを引き出してくれるあなたをすごいと思う。
本当の自分というより、
一緒にいたりその人を思うことで
よい自分でいたいと思ったりよい自分でいられるということが
私にとっての好きということなんだと思う。
– h アポストロフィー (via today) (via refrainrefrain)
(Source: forever-gutom)
Staple city by Peter Root
(via petapeta)
他人の趣味とか日々の楽しみってなかなか理解しにくいもので、喫煙とか、アイドルとか、韓国ドラマとか、すぐ「なにがいいの」って否定したがる。でもみんな毎日なんとか、そんな小さな楽しみをヨリドコロにして生きてんだからさ、たとえあなたが理解できなくても、人の楽しみは否定するものじゃないよ
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(Source: twitter.com)
お互いの部屋を行き来してただ無言で本を読み、何も言わずどちらかがコーヒーを淹れたりして、「私そろそろ帰るわね。」なんて言って、その時初めて少し悲しい顔をするような、静かなお友達が欲しい。
(Source: theraspberryskies, via over-ture)
(via virginpink)




